パパ活アプリ

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ドーナツ屋でバイトをしています。毎朝常連お客さんも来ているので朝は忙しいのでバタバタしています。そんなある日携帯の忘れ物がありました。しかし、その携帯の待ち受け画面を見てすぐ誰の携帯か分かりました。携帯画面には小さい子供の写真。以前孫を自慢に見せていた近所に住む五十嵐さんだと。五十嵐さんは毎朝ドーナツ1つとコーヒーを飲んで仕事の行くので私はこの携帯を届けることにしました。しかし、気になったのはメニュー画面にパパ活アプリがあった事に。いつも優しそうな五十嵐さんがパパ活アプリを利用している事に意外でした。

バイト後、急いで五十嵐さんに携帯を届けました。「無くなったと思って携帯を止めようとしていたから助かった。ありがとう。」「あの、変なこと聞いていいですか。パパ活アプリを利用しているんですか。私も利用しています。」「本当に。じゃ、私で良ければパパになろうか。」「本当に。嬉しい。」こうして、私にパパが出来ました。

パパが出来てからも私はバイトを続けていました。何故ならパパが毎朝私の顔を見たいからという理由です。そして、2週間に一度パパとデートをしています。まだキスとかはしていませんが、パパはそれを望んでいる気がします。会うたびに私の腰に手を回したり顔を近づけたり様子を伺っているから。私はキスくらいならしてもいいという気持ちがあったのでパパがいつしてくるのかとドキドキしながらデートの日は過ごしています。
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