クリトリス吸引

舐め犬募集サイトBEST5
「お願い、許して。酷いこと、しないで……」
彼女が涙しながら俺に懇願している。
別に彼女がいう酷いことをしようとしているわけではない。
ただ、クリトリス吸引したらどうだろうね……と興味程度に提案しただけだった。
なぜそんなことを思ったのかと言えば、彼女は日本人にしては珍しく陰毛を故意に剃っている。
剛毛すぎる陰毛を気にしているとのことだが、陰毛のない状態に不慣れな俺としては、いつも隠れているクリトリスがより光り輝いて、いじらずにはいられないのだ。
ことあることにクリ責めをしていたので、彼女としてはそれいじょうクリトリスをいじらないでほしいということなのだろう。
「別にそんな怖がることでもないだろう? プリッとしたクリトリス吸引したらどうなるかなって興味だよ」
「嘘。だって唇で何度も吸ったでしょう? 道具を使わなくたって……」
「ん~唇と道具じゃ感じ方も違うと思うんだよね」
「そうだとしても、無理だから」
「いや、そう抵抗されると意地でもって思っちゃうよ」
「嫌いになるから」
「それはないよ。キミ、俺とのセックスに溺れてるじゃん。クリをそこまで可愛がってくれる男はそうそういないよ?」
「……っ」
彼女の性感帯のほとんどがクリトリスとその中心に集中していた。
今更ほかの男にと思っても俺と同様以上の男を見つけるのは難しく、現状維持が好ましいことを誰より知っているはずだった。
「……わかったわ。でも優しくしてね」
ほらね。
俺は手に持っていたスポイトでクリ周辺からクリ本体へと吸引する場所を狭めていく。
「……っ、いたっ、あっ、んっ……」
痛がったり甘い吐息をこぼしたりと、彼女の反応は上々。
クリのてっぺんを吸引すると、
「ひっやっぁ! あっは~ぁん。なにこれ、いいわ。ねえ、もっとして」
貝の割れ目からいやらしい汁を垂れ流し、クリトリス吸引を求め続けた。
穂別いちご
円光をしているJC

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です