ホ別苺

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小学生の頃、テレビで女子プロレスや戦隊シリーズのピンクなど、戦う女の人を姿を見ていると、ちんちんが堅くなった。
やがて、雑誌や悪友からの入れ知恵で、それが勃起と言う興奮状態であることを知る。
更に、時を重ねて、人間にはサドとマゾがいることを知る。
僕は、戦う女の人を見て、なぜ勃起していたのだろう?マゾなのだろうか?と真剣に考えてみた。
ある程度、夢精も経験する年頃になると、戦う女性は性の対象になっていた。ブルンブルン震えるおっぱいやコスチュームからはみ出さんとするケツは、女も知らない童貞学生にとっては、いいズリネタだった。
しかし、小学生の頃の興奮は、そう言う性対象ではなかったはずだ。だからと言って、女性にぶたれたり蹴られたりしたいか?と聞かれると、決してそんなことはなくて、少なくともマゾではない。
そんな幼少期の勃起体験を抱えつつ、やがて僕は女性を知り、大人になった、そして、出会って別れてごくろうさん!という感じでホ別苺の女の子などに手を出すようになった。
一つだけはっきりしていることは、僕はやられ役のプロレスラーや、ピンクに打ちのめされる戦闘員の方の気持ちで勃起していたのだ。
長年の疑問を解消すべく、実際に技をかけられてみようと思った。ただ、本当に痛いのは嫌だ。型だけでいい。とにかくやられる側の気持ちになってみたかったのだ。
ホ別苺で契約した女の子にお願いしてみると、彼女は面白がってOKしてくれた。
ベッドの上で全裸になった僕に向かって、彼女は(手加減してくれているが)張り手と蹴りを放ってきた。
僕がうつぶせに倒れると、脚を取って折り曲げてきた。
その時、僕は既にエレクトしていた。関節技で肌が密着していることによる性的興奮ではない。何かが僕のモノをギンギンにさせているのだ。
やがて、彼女もノリノリになってきて
「こんなに堅くさせやがって、何が欲しいんだ?」
なんてSMの女王チックに言ってきた。彼女は、僕がマゾヒストだと思ったのだろう。
しかし、違うのだ。その証拠に僕のモノは一気に縮んでしまった。
攻撃されて身の危険を感じた時に勃起する。もしかしたら、子孫を残すという人間の本能に則した勃起なのかもしれない。
縮んだ僕のモノを見て「余計なこと言ってごめんなさい」と謝る彼女に、次は4の字固めをかけてみて、とお願いしてみた。
異性愛者
ノンケ狩り

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