オナニーの見せ合い

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俺は派遣社員の女の子とオナニーの見せ合いをしていた。
最初はもちろんセックス目当てで、派遣されてきたその子を口説いていたんだ。遊び人風で尻が軽そうだったから、俺の本能が「こいつはヤレる」と囁いてきたんだね。まあ、期間限定の派遣でやり捨てにはちょうどいいし、しくじってもどうせ去っていく人間なんだし、やばくなれば契約を簡単に打ち切れる。遊ぶにはちょうどいい存在だったんだ。
だけど、ガードは堅かった。飲み会や食事には付き合ってくれたが、それ以降は一切NG。俺の金で飲みたいだけ飲んで食べたいだけ食べたら、こっちの意向は無視してさっさと帰るような女だった。何だかデート援しているみたいな感覚だったな。職場での気さくな雰囲気も含めて、これはすべて彼女の処世術であり、実は相当なちゃっかりものなんじゃないかと思った。
それでも、俺は懲りずに、まるでキャバ嬢を口説く感覚で彼女を誘い続けた。やんわりと拒否されればされるほど、俺も意地になって「この女と寝る!」と躍起になったんだ。
彼女をホテルに連れ込めたのは、それから半年後のことだった。何と彼女の方から誘ってきたんだ。ついに、俺は彼女を落とせた!と思ったね。
すると、彼女はオナニーの見せ合いを要求してきたんだ。チェックインしてすぐセックス!を想定していた俺は拍子抜けしたが、せっかくその気になってくれた彼女を無下にするわけにもいかないし、まあ、オナニーの見せ合いくらいなら前戯の一環として考えれば悪くないだろう。俺は夢にまで見た彼女の桃色のおまんこを見ながらセンズリをした。彼女も俺のいきり立ったモノに興奮したのだろう、おまんこを濡らしながら指でなでるようにして慰めていた。そして、俺たちは同時にイッた。さて、しばらくインターバルを置いてついに本番だ、とタバコを喫いながら精力の回復を待っていると、彼女がスカートを穿きながら言った。
「おかげですっきりしました。じゃあ帰りますね」
え?と戸惑う俺を後目に彼女はさっさと着替えてさっさと出て行った。もちろんホテル代も払わずに。
結局、彼女はオナニーしたかっただけで俺と寝る気などさらさらなかったんだろう。飲みたいだけ飲んで食べたいだけ食べるように、やりたいだけやってさっさと帰る女だったのだ。
やがて、彼女はうちの会社で稼げるだけ稼いで辞めていった。最後までぶれない女だった。
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