オナ指示

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間宮さんとはいい感じに出会い系サイトで知り合って、近隣であることも手伝い月に数回はセックスする仲になった。僕より5つ年上で、すらりと背も高くて普段はシルバーフレームのメガネで本性を隠しているキャリアウーマン風のお姉さんである。体質的なものか、細身を通り越してちょっと痩せすぎかな?と思うくらい肉感はない。ややきつめの目つきも伴って、プライベートでは全く出会いはないと言うことだった。
間宮さんは意外に話も面白いし、何よりもブサメンな僕に対して見かけとは裏腹に甘えてくるような仕草を取ってくれることもあり、僕にとってはいいセフレなのだ。ただ、何回かセックスをする内に、間宮さんがやたら受け身であることに気づいた。きちんと感じてくれているのでマグロではない。でも、何と言うかまるでダッチワイフを抱いているような感覚に襲われることがあった。きっと、間宮さんに特定のカレシがいないのは、反応の薄い彼女に男たちが物足りなさを感じたに違いない。
「自分からどう動いていいかわからなくて」と間宮さんは言った。相手がどうしたら喜んでくれるか考えているうちに体が動かなくなってしまうと言うことだった。
間宮さんは指示がなければ動けない指示待ち人間ではないと思う。ただ、相手の様子や反応を伺いすぎて行動を躊躇する癖がついてしまっているのだ。間宮さんの痩せすぎな体はきっと神経の使い過ぎからだ。だったら、きちんと指示をしてあげて彼女を救ってみたかった。
そこで僕は一計を案じた。間宮さんの行動を全て指示してみようかと提案した。僕の提案に間宮さんはちょっと驚いていたが、試しにやってみると合意してくれた。
そして、食事やデートの時はもちろん、風呂やトイレに一緒に入って股間の拭き方まで指示し、ベッドの上では足を開かせてオナ指示をした。我ながら変態チックだな、と思ったのだが、これが当たりだったのだ。間宮さんの本質はマゾヒストだったのである。「乳首をつまんでクリクリしながら僕の目を見なさい」と言うだけで、間宮さんは言う通りにするばかりか、その目は完全に陶酔しきっていたのだ。
その陶酔は、おそらく相手の欲求に応えることができている自分へのものだ。僕の指示に間宮さんは充実感にあふれているに違いない。そんなかわいい間宮さんに対して、僕が次に出す指示は「その優しさを僕にだけ向けなさい」に決まっている。
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