スペンス乳腺

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 俺は21歳、某大学に通っています。
彼女なんだけど、セックスがいまひとつ。
相性が悪いとか言うより、あまり乗り気でない。
不感症気味なのかな?と思っていました。
そこで、大好きな彼女と激しいセックスを楽しめるように、アイデアを思いつきました。
そのアイデアが“スペンス乳腺”の開発です。
なんでも、スペンス乳腺の開発をしていくことで、やたらスイッチが入りやすくなる、なんて話を耳にしてしまったからです。
彼女だって快楽を知れば、もっと激しく求めてくれるはず。
そんな期待から、彼女の肉体を開発していくことにしました。

 開発の方法として、オッパイの下の方から脇腹あたりを刺激すればいいという、とても単純なもの。
これなら、全く問題なくできてしまうと思いました。
スペンス乳腺を始めたところ、彼女「ダメ、何だかくすぐったいだけだよ」って、音を上げてしまいました。
「何言ってんの、それを我慢すれば、味わったことがない快楽が君のものになるのだよ!」
大仰にいってみたものの、その日は中止。

 次の機会に、またもスペンス乳腺の開発にチャレンジ。
今度は前回よりも、力を緩めることに。
「あ、これなら、耐えられるかも。そんなにくすぐったくない」と、彼女も納得。
スペンス乳腺は“ほぐす”って、言葉を使うようなんですね。
ほぐれた感が出てきたら、ここが開発された証拠のようです。
時間はかかるかもしれないけど、大好きな彼女と大興奮のパコパコやるために、かなり真面目に、そして気長にやり続けたんです。
結果!

 彼女、以前と変わりました。
ガチで、体を求めてくるようになりました。
「なんか、開発されてから凄く気持ちよくなっちゃって、したい気持ちも強くなってるの」
このセリフを待っていたんです!
そう、最近の彼女、ケモノのようになっています。
すっかりと野生の血が蘇ったのか、フェラの時だってしゃぶり方が全く違う。
まさにバキュームフェラ!
これを、毎回やってくれちゃったりして。
彼女の肉体の反応も半端じゃなくなっちゃって、あんなにオマンコ濡らすなんて、知りませんでした。
クリオナニー
クリ舐め

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