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 42歳、専業主婦の私は、夫と1週間程度、キャンピングカーで旅をしました。
夫は年齢50歳。
年齢のわりに、性欲は旺盛で、このキャンピングカーでの旅行でも、私をエッチな世界に導いてくれました。

 キャンピングカー旅行に出かけたのは、夏の暑い盛り。
夏季休暇を利用して、自由気ままな旅に出かけたのですが、出発前からでした。
「ノーブラにTシャツで、出かけようぜ」
「そんなの恥ずかしいじゃない」
「だから、ドキドキがあるんだろう」
「うん…」
「そうだ、これを付けて」
それは、ベル付きニップルクランプでした。
夫は、優しく乳首責めをして乳首を勃起させ、ニップルクランプを私の乳首に装着。
動くたびに、チリンと音がなっちゃって、本当に誰かに聞かれたらどうしようって心臓バクバク。
車に乗っていても、揺れるものだから鈴がチリンと音を立ててしまうんです。

 休憩所で、飲み物や食べ物を購入して、キャンピングカーの中で食べる時も、彼は乳首責めをしてきます。
「コリコリにしちゃって、エッチな奥さんだ」
「だって、あなたが触るからでしょう…」
「嫌がってないだろ」
「うん」
「変な気分か?」
乳首責めをしながら夫は聞いてきます。
軽く頷く私。
「ちょっと楽しもうか」
キャンピングカーのカーテンを全部閉め、夫は私の上半身を裸にし、乳首に吸いついてきました。
とってもエッチな舌遣いで、乳首を刺激されちゃって、マン汁が溢れ出してしまった私。
それが分かったのかパンツに手を突っ込んできちゃって、クリちゃんも同時に刺激。
「はぁ、いいっ」
とっても自然に声が出始めてしまっていました。
「ほらフェラもやってみるんだ」
「うん」
夫の膨張したオチンチンを、夢中になっておしゃぶりしてしまった私。
ソファで、対面座位の挿入を、私から始めてしまったのでした。
キャンピングカーの中、駐車場にはたくさんの車があり、人がいます。
そんな中で挿入してしまっているシチュエーションに、体が燃え上がってしまっていました。

 このキャンピングカーでの旅も、ずっと彼はエッチを求めてきました。
旅行もとっても楽しかったけど、家の中以外でのエッチも最高でした。
乳首舐め
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