チャットオナニー

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あるライブチャットでアホの子がチャットオナニーしていた。本当にアホなのかどうかはわからずとも、雰囲気がアホだった。年のころは20歳前後で、アイドル好きな女の子が頑張って憧れのアイドルに自分を似せた結果、豪快にスベッているような感じの女の子である。そんなところもアホっぽい。
彼女は、男たちの要求に対して、嫌な顔一つせずに崩れた笑顔で次々とこなしていた。それをほめられると調子に乗っちゃうのか更に卑猥なポーズを取ったりする。そのタヌキのような笑顔もどこかアホっぽい。
人によっては「素直ないい子」に映るかもしれない。ただ、それ故に、こりゃ男に騙されて貢いだ挙句の果てに風俗落ちするタイプだなと思った。こう言うアホの子は、自分で物事を考えることができず、人に褒められたりおだてられたりすると、それが絶対正義だと思い込んでしまって、沼にハマっていくのだ。
おそらく、チャットオナニーでもガチイキしている。ただし、自分の意志ではイッていない。チャットオナニーを見守る男たちの指示と要求によって、イカせてもらったと思ってしまうタイプだ。いかにもアホの子っぽい。
こうして見ていると憐れにも思えてくる。思考さえも他人の行動や言葉に依存して本来の自分がない。だからこそ、それを自覚していないアホの子は不幸である。都合のいい女は刹那的には男に尽くす充足感を味わえるが、長いスパンで見れば何一つリターンはない。例えば「天然」と称されるのは、実は「賢いアホの子」なのである。天然さんは、それはそれで自分を確立しているのだ。しかし、彼女には何もない。男たちから発せられる言葉を咀嚼も何もしないアホの子なのだ。
ただし、今、ライブカメラの向こうでアヘアヘ言っている彼女はまだ若い。アホ田大学を卒業できる可能性はある。僕は無茶な要求をしてみようと思った。それに対して彼女が疑問に思い要求を突っぱねることができれば、アホから1ランクアップするのだ。僕は意を決して言った。
「生の豚肉食って腹を壊した君のクッサい下痢便を皆さんにご相伴しなさい」
こうしてアク禁になった僕は、自分こそがアホの子だと言うことを改めて知った。
オナ電
オナニーをしない女性

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