オナ見

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マッチングアプリで知り合ったナノハちゃんはアニオタだった。僕もアニメは嫌いではないが、今のアニメはよくわからない。ただ、猫型ロボットやらちびっこ小学生くらいの一般アニメ常識はある。ナノハちゃんのあまりにマニアックなアニメの話についていけなくはなるが、ちゃんと僕向けの話題もしてくれる。
猫型ロボットの漫画の連載が始まったのは1970年のことだ。つまり、来年で50周年。僕よりも年上。昭和・平成・令和を経過してなお現役の偉大なスーパースターである。僕もご多分に漏れず、子供の頃は夢中になった。大人になったら、女の子のお風呂を覗きたいと思っていたが、令和になってナノハちゃんと言うシャレのわかるノリのいいセフレを得て、「いやーん、○○さんのエッチー」と言う言葉をもらって、ようやく夢が叶ったと言える。
そんなチンコが大きくなる楽しみ方もしていたが、やっぱり何と言っても、どんな願いも叶えてくれる夢のひみつ道具の数々である。
そこで「道具で何が欲しかった?」とナノハちゃんに聞いてみると「んー、お金製造機かな」と、夢も何もない答えが返ってきた。
「だってさ、空を自由に飛びたかったらジェットスーツ買えばいいし、世界旅行したかったらお金あれば月にも行ける時代だよ」
そりゃ確かに、僕もあんな子といいなできたらいいな、と思ってて、お金積んだらナノハちゃんとできちゃった、と言う流れもある。否定はできない。
そう言えば、この質問に対する禁じ手として「猫型ロボットそのものが欲しい」という答えがあった。皆がハゲコプターが欲しい、あちこちドアが欲しいとか言う中で、決まって「俺はあのポケットだな」としたり顔で言うやつがいたものだ。死ね。
「やだよ、家の中でチンコ放り出してさ。オナ見してほしいんか、と思っちゃうよね」
いや待て。彼は服こそ着てないが、チンコは出していないぞ。そもそも、猫型ロボットにオナ見の概念があるのか。
「いつもボッキさせてんじゃん。オナ見してくれと言わんばかりに。きっと同居人にオナ見させて性欲発散しているに違いない」
そう言って、ナノハちゃんはチラシの裏に猫型ロボットを書いて説明してくれた。
それは、おそらくチンコではなくて尻尾だと思うのだが、確かに勃起チンコに見えないこともなかった。
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