援交アプリ

おすすめサイトBEST5
もちろん、援交アプリと称されるくらいだから、そのアプリは援助交際を助長する温床だ。僕もそれを理解して援交アプリで遊んでいる。条例や法律スレスレのところでそのスリルが楽しいとは言えず、多少の後ろ暗さはある。ただし、援交アプリと言う場においては、男性よりも女性の方が割り切って遊んでいる印象がある。
実際に遊んでみると、女の子の方があっけらかんとしているくらいだ。まあ、女の子の方からすれば商売なのだから、自分の商品価値がどこにあるのかわかっている感じがする。実際、やれ条例や法律だ、なんて言ってられないだろう。そんなことを気にする女の子は、まず援交アプリなぞ使わないだろうし。
「そう言うのは、自由恋愛ってことでいいじゃん」
先日、遊んだ女の子も、僕がちょっと緊張していると「リラックスしようよ」とカラオケボックスに誘ってくれて和ませてくれたりした。
「フーゾクとかもそうなんじゃないの?あくまでも入場料でさ、あとは嬢との自由恋愛ですってのが建前っしょ?」
まあ、援助交際にとって、何が入場料に当たるのかはわからないが、あくまでもお小遣いであり、セックスによる対価ではないと考えると、少しは気は楽になる。
そうだね、自由恋愛だね、と僕が答えると、女の子は嬉しそうに
「さっそく自由恋愛を始めようか」
と、僕の頬に軽くキスをしてきた。カラオケボックスでセックスするわけにはいかないが、これは自由大恋愛のスタートの合図だ。
すると女の子は小声で「じゃ、先に入場料もらっておいていい?」と聞いてきた。そして、僕が喜んでお金を渡すと
「じゃ、お手洗い行ってくるから、戻ってきたらさっそくホテルに出かけようね」
と、部屋を出て行ったまま、そのまま二度と帰ってくることはなかった。
カラオケボックスの店員が「そろそろお時間でーす」と内線をかけてきた時、僕は一人でマイクを握ってシャ乱Qのシングルベッドを歌っていた。
セフレアプリ
出会い系でセックス

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です