テレセ掲示板

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僕の性の目覚めはラジオ体操でした。小学校の夏休みの時は近所の公園で毎朝ラジオ体操があって僕も参加していました。そこには僕よりちょっと年上のお姉さん方々も参加していてホットパンツ姿で体操しているのですよね。体をのけぞったり大きく股を開いたりする体操があって、お姉さん方々のそんな姿を目の前にしてわけもわからず股間が熱くなるものを感じました。当時はもちろんセックスの仕組みとか知りませんから、それは純粋な男性の本能だったのでしょう。
初めてのオナニーも、某国営放送の「テレビ体操」だったのですよ。今はショートパンツですけど昔はレオタードでね、心眼を駆使したら体操で体を動かすたびに食い込んでくるように見えて、ちょうど親が買い物に出かけて不在だったので、本能に従うままにオナニーしましたね。オリンピックの開催期間などは、新体操や床体操にえらく興奮して毎日テレビの前でオナニーしていたくらいでした。
エロ本とかセクシー動画はそれほどでもないのですよ。でも、なぜか体操にはやたらと興奮する。もちろん、子供ながらに自分は異常な性癖なんだと思っていて、男友達と猥談していても、そんな性癖のことは隠し通していました。
こうして成人して、一応セックスも体験したし、今はテレセ掲示板でテレセ相手を漁っているくらい性癖もまともになってきたのですが、それでも体操好きはそのままです。テレセをしていても、ついつい相手の体操姿を想像するのですよね。そこで「ちょっと体をほぐしてからテレセしようか。言うとおりにやってみて」と指示しています。本当はその体操姿こそが僕の目的であり「大きく脚を開いて胸の運動~」とか言うラジオ体操の掛け声自体が僕にとってのオナ指示なんですよね。
でもね、テレセ掲示板での電話を通じての出会いですけど、女の子が一緒になって僕と体操してくれることはうれしいですよ。それは性とかセックスを越えた、体操でつながった人類の連帯感の醍醐味のようにも思いますね。もっとも、体操に疲れて「ハアハア」と息を切らしている女の子の声を聴くと、本来のテレセの前にイッてしまいそうになりますけどね。
オナ指示
チャットオナニー

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