ソフレ募集

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ものすごい屁だった。
ソフレ募集していた女の子と添い寝するところまでこぎつけた自分は褒めたい。
「寂しがりなんでお布団の中でキュッとしてくれたらうれしいな」と、彼女は少女のようなことを言っていた。
まだちょっと幼さの残る顔立ちで、ロリコンだったらそれだけで勃起するかもしれないが、僕にはそんな趣味はない。ただ、かわいい少女をキュッと抱きしめながら眠りに落ちるなんて、最高のアロマ効果ではないか。チンコをなだめるのは熟女サイトでマンコをエロ汁でたぎらせているおばちゃんでいい。年齢的に中年オヤジとなった僕を癒してくれるのはこう言う存在だろう。
「私、お父さんがいないんで。。。こう言うの憧れていたんですよ」
よいではないか。彼女も出来ずに無駄に年を食った感のある自分が、少女のそう言う言葉に勇気がわく。今夜はセフレでもヤリマンババアでもなく娘だと思ってこの子を抱こう・・・そう思わせる少女だった。チンチンボッキは今日だけは必要ない、そんなロマンに溢れる一夜になるはずだった。
お互いにパジャマに着替えてそっとベッドに入る。キスも前戯も必要ない。寝物語のように彼女の家庭のこと、仕事のことなどを聞き、僕は抱き枕のように彼女を抱えて、彼女は僕の胸にネコがじゃれつくように頭を埋め、ちょっと火照ったお互いの体温を感じながら、やがて浅い眠りへと落ちていった。
ふと夜中に目を覚ますと、彼女は僕の腕枕で安らかな寝息を立てていた。ただ、寝相があまりよくないのか、掛け布団ははがれており、暗がりの中でパジャマのズボンがめくれて尻の割れ目が半分出ているようだった。
普段なら「うひょー!御開帳ー!」とそのままパンツをずりおろしてケツの割れ目に指でも突っ込むだろう。しかし、僕は彼女を娘として扱うことを決めたのだ。娘にそんなことをしてはいけない。お腹が冷えないようにパンツを上げようとした時、彼女の尻からその音は響いた。
呆然としてしまった僕を尻目に(尻だけに)、彼女は寝屁に気づいていないように寝返りを打った。
こうして僕たちは、添い寝フレンドから添い屁フレンドになったのである・・・なんてオチだ!
オナニーの見せ合い
セフレの作り方

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