お金を助けます

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セフレのトザキさんはシチュエーションプレイが大好きだ。
シチュエーションプレイと言っても最終的にはやることは一つなのだが、何だか普通のセックスでは萌えないらしい。燃えないではなくて萌えない、ね。
最初の頃は「学校の先生と生徒」「血のつながらない兄妹」「社長と秘書」みたいな、まあありふれたもので、僕も役になり切って楽しんでいたのだが、だんだんと刺激がなくなってきたようで、最近では「巨大ヒーローとメス怪獣」「ペリー提督と江戸の町娘」「オケラとミジンコ」とか、演技力とかそういうもの以前のシチュエーションが増えてきた。だいたいミジンコとのセックスなんてどんなシチュエーションを想定すればええんや・・・
でも、僕はトザキさんには逆らうことはできない。
出会い系で援助交際相手を求めていたトザキさんに「お金を助けますよ」と声をかけたのは僕だ。
アニヲタでコスプレにハマってしまったトザキさんが、切羽詰まる衣装代の助けを求めたのが援助交際だった。お金を助けますと言う僕の申し出は渡りに船だったようだ。
まあ、援助するお金を彼女がどう使おうが僕は知ったこっちゃない。コスプレマニアと言えど服を脱げば普通の女体だ。美味しく頂くぜー!てな感じで僕は援助し続けた(セックスし続けた)。
しかし、その内、飽きたのだ・・トザキさんの方が。
彼女の方からシチュエーションプレイをやってみませんか?と言われた。まあ、僕もマンネリ感を覚えていてそろそろ他の支援対象を探そうかと思っていたところだったので、設定とかは彼女が作ってくれる条件でその話を飲んだ。
そして今に至る。
・・・シチュエーションセックスにハマってしまったのは僕だ。トザキさん相手に限らず他の女性相手でも何だか普通のセックスでは興奮しなくなってしまっていた。そして、シチュエーションプレイを受け付けてくれるのはトザキさんしかいない。これが彼女との援助交際を続けている理由である。
それにしてもなぜこうなってしまったのか。
体をくねらせてノリノリでミジンコを演じている(らしい)トザキさんを見ながら僕は思った。
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